最新情報

舛添要一氏の女性蔑視発言を報じた海外メディアリスト
Repubblia TV(和訳はこちら)・ジャパンタイムス(和訳はこちら)・アルジャジーラガーディアン ルモンド TIME  France24  Business Standard news24  NewVision   The World Post  9 news world  News.com.au
他、もう更新が追いつかないので、見つけた方コメント欄に投稿お願いします!

【2014年2月14日】ボランティアでBBCラジオでの報道を書き起こして下さった女性がいました。こちらに掲載しました。
【2014年2月10日】日刊ゲンダイ TIMEの写真入りで報道→ (舛添の差別発言には)世界が呆れている…英ガーディアンやタイム、ルモンド、アルジャジーラなど世界中のメディアで報じられたからだ。0211gendaimasuzoe

・【2014年2月9日】舛添氏の当選を受けたリリースを発表しました。
change.org  での署名もご協力下さい。
BLOGOSに掲載されました。
ニコニコニュースに掲載されました。

KIMG1023・日刊ゲンダイ(右)に掲載されました。
・東京都市大学名誉教授・青山貞一さんが相談役を引き受けて下さいました。
・change.orgで「女性蔑視の発言をただちに撤回し、全女性に対して謝罪してください」を行っている男性の皆さんと共同で、舛添要一選挙事務所に署名を届けました。プレスリリース
立ち上げ記者会見の様子はこちら

 

「舛添要一を都知事にしたくない女たちの会」立ち上げ記者会見は終了しました。海外メディアも含め、十数社のメディアが集まりました。詳細・掲載記事はこちら

 

最新情報」への6件のフィードバック

  1. 岡田 輝幸

    もっとまともな候補者が、いればその人に投票しました。今回は該当者は、いませんでした。

    • 岡田さんにとって『まとも』の基準てなんですか?僕からしたら舛添候補が最も『まともじゃない』と思いましたが…。

  2. とにかく・・・舛添だけには都知事に、なってもらいたくなかった。
    東京から引っ越します。(3月上旬)
    顔見るだけで、悪寒がする。
    私がとっても共感が持てた政策を掲げてた候補者が、なんらかの形で国政に出てもらえれば、また、東京に戻る。

    もう「金」まみれの政治家なんかどうでもいい。

    16名候補者のすべての政策を聞いて、

  3. 舛添要一氏の女性蔑視発言を報じた海外メディアリスト(ドイツ)
    N24(安倍首相とのツーショット写真入り) http://www.n24.de/n24/Nachrichten/Politik/d/4246954/frauen-drohen-mit–sex-boykott–.html
    DIE WELT http://www.welt.de/newsticker/news2/article124631132/Frauen-drohen-vor-Gouverneurswahl-in-Tokio-mit-Sex-Boykott.html
    ZEIT http://www.zeit.de/news/2014-02/07/japan-frauen-drohen-vor-gouverneurswahl-in-tokio-mit-sex-boykott-07150010
    他多数

  4. ネメシス (nemesis3112011 on YouTube)

    「猪瀬と升添の投票比率が同じなんですが。」

    裏社会さん、東京都知事選挙の「偽投票数」プログラムを使い回ししたのですか?

    http://richardkoshimizu.at.webry.info/201402/article_150.html

    (この記事に対するコメント欄より)

    ・・・これは紛れも無く、不正選挙の証拠ですねw

    ・・・これは、はじめから得票数字ありきで、投票用紙のカウントすらしていない可能性もあります。有権者を嘗めすぎていませんかね。

    ・・・この表を見て、まだ不正選挙を疑わないバカが存在しえるのか?

    ・・・自然には絶対にありえないですね。ムサシの不正選挙担当者の手抜きですかねw

    ・・・もはや今の日本社会は、無知と無関心の人々で崩壊寸前まで来てしまった感じがします。 等々

    さて、この明らかとも言える事実を前に、そろそろ執行部(呼び掛け人)の方たちの公式のコメントを聴きたいです。特に会の「立ち上げ記者会見」で、不正選挙の話題を揉み消そうとした、と取られても仕方の無い発言をした 「大林ミカ」 女史、また、それに同調されていた 「木村結」 および 「木内みどり」 両女史にも是非、現時点でのお考えを御聞かせ願いたいのですが。これは別に私だけの意見ではないと思いますよ。